このポリシー設定では このアプリケーションのアドインが 信頼できる発行元によってデジタル署名されている必要があるかどうかを指定します このポリシー設定を有効にした場合 このアプリケーションで各アドインを読み込む前に デジタル署名がチェックされます ...

このポリシー設定では、このアプリケーションのアドインが、信頼できる発行元によってデジタル署名されている必要があるかどうかを指定します。
 
このポリシー設定を有効にした場合、このアプリケーションで各アドインを読み込む前に、デジタル署名がチェックされます。アドインがデジタル署名されていないか、または信頼できる発行元による署名でない場合、そのアドインは無効になり、ユーザーに通知されます。Office 用に提供されている 4 つの証明書を信頼できる発行元の一覧に追加できます。信頼できる発行元による署名がすべてのアドインで必要であると指定した場合は、信頼できる発行元の一覧にこれらの証明書を追加する必要があります。Microsoft 証明書には、Mscert01.cer、Mscert02.cer、Mscert03.cer、Mscert04.cer という名前が付いており、Microsoft Web サイトで入手できます。Office 2010 では、信頼できる発行元の証明書は Internet Explorer の信頼できる発行元ストアに格納されます。以前のバージョンの Microsoft Office では、信頼できる発行元の証明書情報 (特に、証明書の拇印) は、Office の特別な信頼できる発行元ストアに格納されていました。Office 2010 でも引き続き Office の信頼できる発行元ストアから証明書情報を読み取りますが、このストアに情報を書き込むことはありません。したがって、以前のバージョンの Office で信頼できる発行元の一覧を作成した後で Office 2010 にアップグレードした場合、その一覧は引き続き認識されます。ただし、信頼できる発行元の証明書を一覧に追加した場合、その情報は Internet Explorer の信頼できる発行元ストアに格納されます。信頼できる発行元の詳細については、Office Resource Kit を参照してください。

このポリシー設定を無効にするか、または未構成にした場合、この アプリケーションでは、アプリケーション アドインを開く前にそのデジタル署名はチェックされません。危険なアドインが読み込まれた場合は、ユーザーのコンピューターに損害を与えたり、データのセキュリティが低下したりする可能性があります。
このポリシー設定では XAdES デジタル署名を作成するために Office 2010 アプリケーションが到達する必要がある最小 XAdES レベルを設定できます 最小 XAdESLevel に到達できない場合 Office アプリケーションは署名を作成できません ... このポリシー設定では あいまい検索 ダイアログ ボックスの対応する UI オプションをオンまたはオフにすることができます あいまい検索 ダイアログ ボックスは ホーム タブ | 編集 | 検索 | ジャンプ. | 検索オプション | オプション. ... このポリシー設定では このアプリケーションでファイルを開くための信頼できる発行元として扱われる場所を指定できます 信頼できる場所のファイルは ファイル検証 アクティブ コンテンツのチェックおよび保護されたビューを使用しません この場所のファイルに組み込まれているマクロおよびコードは ... このポリシー設定では このアプリケーションに 信頼済みドキュメントの最大数を設定する ポリシー設定で設定された数よりも多くの信頼済みドキュメントがあることを消去タスクが検出した際に 保存するセキュリティ レコードの最大数を指定できます このポリシー設定を有効にすると ... このポリシー設定では このアプリケーションのアドインが 信頼できる発行元によってデジタル署名されている必要があるかどうかを指定します このポリシー設定を有効にした場合 このアプリケーションで各アドインを読み込む前に デジタル署名がチェックされます ... このポリシー設定では このポリシー設定のタイトルに示された形式の Excel ファイルをユーザーが開き 表示 編集 または保存できるかどうかを指定できます このポリシー設定を有効にした場合 ユーザーがファイルを開き 表示 編集 または保存できるかどうかを指定することができます ... このポリシー設定では このポリシー設定のタイトルに示された形式の PowerPoint ファイルをユーザーが開き 表示 編集 または保存できるかどうかを指定できます このポリシー設定を有効にした場合 ユーザーがファイルを開き 表示 編集 または保存できるかどうかを指定することができます ... このポリシー設定では このポリシー設定のタイトルに示された形式の Word ファイルをユーザーが開き 表示 編集 または保存できるかどうかを指定できます このポリシー設定を有効にした場合 ユーザーがファイルを開き 表示 編集 または保存できるかどうかを指定することができます ... このポリシー設定では この値より前に作成されたすべてのバージョン履歴アイテムが削除されるまでの日数を設定できます 2010 形式のノートブックでは OneNote はノートブックの以前のバージョンのページを自動的に保存し 削除したすべてのページとセクションをごみ箱に保存します ...