/UseVsixExtensions これにより テストの実行で vstest.console.exe プロセスによってインストール済みの VSIX 拡張機能 (ある場合) が使用またはスキップされます 例 /UseVsixExtensions:true ...

/UseVsixExtensions
      これにより、テストの実行で vstest.console.exe プロセスによってインストール済みの
      VSIX 拡張機能 (ある場合) が使用またはスキップされます。
      例  /UseVsixExtensions:true
/Tests: 指定された値に一致する名前のテストを実行します 複数の値を 指定するには 名前をコンマで区切ってください 例: /Tests:TestMethod1 /Tests:TestMethod1,testMethod2 /toolsversion: ビルド中に使用する MSBuild Toolset (タスク ターゲットなど) のバージョンです このバージョンは 個別のプロジェクトで指定されたバージョンをオーバーライド します (短い形式: /tv) 例: ... /TSAWARE オプションは プログラム イメージのオプションのヘッダーにある IMAGE_OPTIONAL_HEADER DllCharacteristics フィールドにフラグを設定します このフラグが設定されていると ターミナル サーバーはアプリケーションに対して特定の変更を加えません ... /userrulesdirectory ユーザー定義の規則を検索するパスを指定する省略可能な 引数です /summary:all または /summary:rulewarnings が 指定されていない場合は無視されます /UseVsixExtensions これにより テストの実行で vstest.console.exe プロセスによってインストール済みの VSIX 拡張機能 (ある場合) が使用またはスキップされます 例 /UseVsixExtensions:true ... /UseVsixExtensions パラメーターに値を指定する必要があります 'true' を指定すると インストール済みの VSIX 拡張機能 (ある場合) がテストの実行で使用されます false を指定すると これらは無視されます 例: ... /validate プロジェクトを既定のスキーマと比較して検証します (短い 形式: /val) /validate: プロジェクトを指定したスキーマと比較して検証します (短い 形式: /val) 例: /validate: MyExtendedBuildSchema.xsd ... /verbosity: 表示するイベント ログの情報量です 使用できる詳細レベル: q[uiet m[inimal n[ormal d[etailed diag[nostic (短い形式: /v) 例: /verbosity:quiet /VERSION オプションは .exe ファイルまたは .dll ファイルのヘッダーにバージョン番号を含めるようにリンカーを設定します DUMPBIN /HEADERS を使用して OPTIONAL HEADER VALUES のイメージ ...