フォーカスのあるディスクに対して GUID パーティション テーブル (GPT) 識別子またはマスター ブート レコード (MBR) 署名を表示または設定します 構文: UNIQUEID DISK ID={ | } NOERR ID={ | ...

    フォーカスのあるディスクに対して、GUID パーティション テーブル (GPT)
    識別子またはマスター ブート レコード (MBR) 署名を表示または設定します。

構文:  UNIQUEID DISK [ID={ | }]  [NOERR]

    ID={ | }

                MBR ディスクには、16 進数形式で 4 バイト (DWORD) の値
                の署名を指定できます。
                
                GPT ディスクには、識別子として GUID を指定します。

    NOERR       スクリプト専用です。エラーが発生しても、DiskPart は
                エラーが発生しなかったかのようにコマンドの処理を続けます。
                NOERR パラメーターがない場合、DiskPart はエラー コードを
                生成して終了します。

    この操作を完了するには、ディスクを 1 つ選択する必要があります。
    このコマンドは、ベーシック ディスクおよびダイナミック ディスク
    に対して操作を実行します。

例:

    UNIQUEID DISK
    UNIQUEID DISK ID=5f1b2c36
    UNIQUEID DISK ID=baf784e7-6bbd-4cfb-aaac-e86c96e166ee
フォーカスされたボリュームのサイズを指定した容量だけ縮小します ボリュームの最後の使用されていない領域から 空きディスク領域を 使用可能にします 構文: SHRINK DESIRED= MINIMUM= NOWAIT NOERR SHRINK ... フォーカスされたボリュームまたはパーティションとそのファイル システムを ディスクの空き (未割り当て) 領域に拡張します 構文: EXTEND SIZE= DISK= NOERR EXTEND FILESYSTEM NOERR SIZE= ... フォーカスされたミラー ボリュームを 2 つのシンプル ボリュームに分割します 構文: BREAK DISK= NOKEEP NOERR DISK= ミラー ボリュームのコピーを 1 つ格納するディスクを指定します コマンドを完了したとき このディスクにフォーカスが移動し ... フォーカスされているパーティションを削除します 構文: DELETE PARTITION NOERR OVERRIDE NOERR スクリプト専用です エラーが発生しても DiskPart は エラーが発生しなかったかのようにコマンドの処理を続けます ... フォーカスのあるディスクに対して GUID パーティション テーブル (GPT) 識別子またはマスター ブート レコード (MBR) 署名を表示または設定します 構文: UNIQUEID DISK ID={ | } NOERR ID={ | ... フォーカスのあるベーシック ディスク上にプライマリ パーティションを 作成します 構文: CREATE PARTITION PRIMARY SIZE= OFFSET= ID={ | } ALIGN= NOERR SIZE= パーティションのサイズ ... フォーマット バージョン: %1!d! CSid: %2!s! LinkIndex: 3!08x!.%4!08x! LinkFileNtfsID: 5!08x!.%6!08x! CSFileNtfsID: 7!08x!.%8!08x! CSChecksum: ... フォーマットには時間がかかる可能性があります フォーマットが完了するまでコンピューターの電源を切らないでください このフォーマットを続行しますか? フォーマットは正しく開始され現在進行中です フォーマットが完了してからボリュームにアクセスしてください
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